大阪・東大阪/工場設備のメンテナンス
工場の設備保全と、機械の据付・移設を請け負っています。 1978年から東大阪でやってきました。社員は28名の、小さな会社です。
設備保全レポート
食品工場 / 充填ライン
夜間の緊急対応
23:30 現地着
22:00 のご連絡から1時間半
こんな工場からご依頼をいただいています
SERVICE
工場の設備まわりを、ひととおりお引き受けしています。「これはどこに頼めばいいのか分からない」というものも、まずはご相談ください。
定期点検と、故障したときの修理。動かなくなってからでは遅いので、普段から見せていただくのがいちばんです。
新しい機械の搬入・据付から、工場の移転にともなう移設まで。搬入経路の下見からお手伝いします。
繁忙期や、担当者が抜けたときに。当社の技術者が現場に入ります。期間は1か月からご相談ください。
設備が止まったときは、夜中でも当番の技術者につながります。折り返しではなく、その場でうかがいます。
1978年
創業。東大阪で47年
28名
うち技術者が22名
62社
半数が10年以上のお付き合い
24時間
設備が止まったときの対応
REASON
特別なことはしていません。ただ、当たり前のことを続けているだけです。
担当している設備の一例
食品工場の充填ライン(月1回の点検・3年目)
01
夜中に設備が止まったときでも、当番の技術者につながります。折り返しではなく、その場で状況をうかがいます。
02
担当をころころ変えません。設備のクセは、図面より人の記憶に残っているものだと思っています。
03
当社で手に負えないものは、メーカーや専門の業者をご紹介します。無理に引き受けて長引かせるほうが、ご迷惑なので。
WORKS
お客様のお名前は伏せています。同じような設備をお使いでしたら、より詳しくお話しできます。
毎月1回、ラインを止める日に合わせて点検に入っています。3年で計画外の停止は2回、いずれも半日で復旧しました。
連休の4日間で搬出・搬入・据付・試運転まで。連休明けの朝から通常どおり動かせる状態でお渡ししました。
後任の方が決まるまでの半年間、当社の技術者が常駐しました。引き継ぎの資料も一緒に作らせていただきました。
22時のご連絡で、23時半に現地着。部品の交換で翌朝までに復旧しました。以降、予備品をお預かりしています。
COMPANY
1978年に、先代が町工場の機械修理から始めました。いまも仕事の中身は、あまり変わっていません。
代表取締役
大東 正和
「町工場の機械屋です。それ以上でも以下でもありません。」
CONTACT
型式が分からなくても、写真1枚あればだいたい見当がつきます。まずはお電話ください。