Step by Work

SNS

事例

集客・認知を広げる

3 CASES

採用を強くする

4 CASES
会社の歴史は、後から買えない — 創業からの継続運用を映像でブランド資産にする

会社の成長を映像に残す、というブランディング――10年前、どんな会社だったか説明できますか?

2年で社員10→300人/全過程を映像資産化

動画の継続運用は、すぐ数字に出ないから後回しにされがち。でも“今”は今しか残せず、続けた年月そのものが会社の歴史とブランドの厚みになる。創業から300人までの成長を映像で残し続けた、ある人材派遣会社さんの話。

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条件で集めるか、人で集めるか — 密着ドキュメンタリーで職種を超えて応募を呼ぶ

リアルを映すほど、採用は合っていく——アンチコメントばかりの営業マンの密着動画を、公開し続ける理由

採用後の「思ってたのと違う」が減る

採用の発信は、つい良いところだけを見せたくなる。でも上司に詰められる厳しい場面まで映した密着動画を公開し続けたら、入社後のミスマッチが減り、合わない人は応募前に自分から抜けていった。営業を抱える会社の採用のヒント。

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辞めない採用は、正直から — 中を見せる採用で、入社後のミスマッチを防ぐ

応募者の8割以上が、動画を見てから応募してくる——“働く中身”まで見せると、動画は「応募を決める場」に変わる。早期離職が減った人材派遣会社さんの話

面接で聞くと8割以上が「YouTubeを見た」と話す

面接で聞くと、応募者の8割以上が「動画を見た」と話す。動画は会社を知ってもらう入り口ではなく、“応募を決める場”。働く中身まで見せておくと、応募者自身が「自分に合うか」を見極めて応募してくる。早期離職が減った、ある人材派遣会社さんの話。

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同じ広告費で、効果は変わる — 受け皿を作り込み、採用媒体の効果を最大化する

採用媒体への出稿効果を、「受け皿」で倍にする——立ち上げ期から始めた人材派遣会社さんの話

同じ出稿費でも、受け皿次第で効果は倍変わる

媒体を強くするのではなく「媒体を見た人が次に見る場所」を作り込む。数ヶ月のアクセス解析が教えてくれた、指名検索の多さ。

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予約・成約につなげる

3 CASES
自社の100回より、お客様の一言 — 第三者の声を広告・LP・HPの受け皿にする

広告でやることはやり切った——次の一手は、まだ多くの会社がやっていない「お客様の声動画」。同じ出稿費でCVRを上げたSaaS企業さんの話

広告経由のコンバージョン率が向上

広告でできることをやり切ったあとの、もう一段の伸びしろ。自社が100回言うより、使っているお客様の一言。台本を作り込まずリアルな声を撮り、LP・HPの“受け皿”に置いたら、同じ出稿費で広告経由のCVRが上がった、あるSaaS企業さんの話。

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選ばれる理由は、腕じゃなかった — 密着動画で人柄を伝え、予約率を上げる

自分の仕事を密着動画に残すと、何が起きるのか——人柄と熱意で「選ばれ」、そして“生きた証”になる(ある美容室さんの話)

人柄と熱意を伝え、予約率(CVR)向上

密着動画を自分の仕事で作ったら、何が起きるのか。人柄と熱意が伝わって「この人にお願いしたい」と選ばれ、身近な人に仕事の顔を見てもらえ、そして自分の歩みが“生きた証”として残る。ある美容室さんの実例から。

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その予約、誰の資産ですか — ポータル依存をやめ、自社サイトに予約導線を作り込む

予約システムから口コミの仕組み、AI導入支援まで——集客の“裏側”も作れます

エアリザーブを独自改修した自社予約UI、LINEで口コミを増やす仕組み、業務へのAI導入支援まで、集客の“裏側”も構築

動画・SNS・MEOの集客だけでなく、予約の仕組み、口コミを増やす仕組み、業務へのAI導入支援まで手がけています。美容室さんの自社予約UI、別の店舗さんのLINE口コミ施策——集客の“裏側”も作れる、その具体例です。

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ブランド・ファンを育てる

3 CASES
通いたくなるのは、人柄だった — YouTubeで院長の人柄を伝え、リピートを伸ばす

「この人だから」で選ばれる仕事ほど、“人柄”は動画で先に伝えておく——リピートも、言い出しづらい営業トークも

施術中の会話が増え、リピート向上

施術中の会話だけでは、院長の人となりまでは伝わらない。日頃の動画で人柄を先に知ってもらえると「この先生だから」で通い続けてもらえ、物販や自費メニューの話も営業トークにせず伝えられる。新規集客に始めたYouTubeが、既存患者のリピートまで伸ばした接骨院さんの話。

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選ばれる理由は、腕じゃなかった — 密着動画で人柄を伝え、予約率を上げる

自分の仕事を密着動画に残すと、何が起きるのか——人柄と熱意で「選ばれ」、そして“生きた証”になる(ある美容室さんの話)

人柄と熱意を伝え、予約率(CVR)向上

密着動画を自分の仕事で作ったら、何が起きるのか。人柄と熱意が伝わって「この人にお願いしたい」と選ばれ、身近な人に仕事の顔を見てもらえ、そして自分の歩みが“生きた証”として残る。ある美容室さんの実例から。

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会社の歴史は、後から買えない — 創業からの継続運用を映像でブランド資産にする

会社の成長を映像に残す、というブランディング――10年前、どんな会社だったか説明できますか?

2年で社員10→300人/全過程を映像資産化

動画の継続運用は、すぐ数字に出ないから後回しにされがち。でも“今”は今しか残せず、続けた年月そのものが会社の歴史とブランドの厚みになる。創業から300人までの成長を映像で残し続けた、ある人材派遣会社さんの話。

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